スローターハウス5 2010 6/09 日記 映画 2010年6月9日 日本語版の本の表紙は和田誠さんが描いているので 気になっている映画ではあった カート・ヴォネガットは難しそうな印象があり この映画も覚悟していたが場面の展開もはやく それでいて分かりやすくユーモアもあって楽しめた (監督がジョージ・ロイ・ヒルなので納得) ラストはカート・ヴォネガットらしく SFというか時間の観念が不思議に表現されている 一回見ただけでは作者の意図することは 十分理解出来ないので 原作も読んでみたいと思った 日記 映画 iPhone 4発表 長い付き合い 関連記事 もう考えても歯は生えてこない 2026年2月12日 衆議院選挙2026 2026年2月9日 さいたまマラソン2026 2026年2月8日 あなたへ 2026年2月7日 セカンドオピニオン 2026年2月5日 Rip/リップ 2026年2月4日 Apple Creator Studio 2026年2月2日 最後の晩餐のときに 2026年1月31日 コメント コメントする コメントをキャンセルコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ
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