▼検索
▼カレンダー
2011年3月
« 2月   4月 »
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

あれから8年

2011年3月31日

今日は父の命日
あれから8年か・・・
そしてシロの誕生日
とうとう11歳になった
自分たちはちらし寿司を食べて
シロはサーロインステーキを食べた

カテゴリー:シロ, 日記

じゃじゃ馬ならし

2011年3月31日

シェイクスピアの有名な話だけど
内容はさっぱり知らないで映画版を見た
話の意味は分かるんだけど・・・
なんでそうなるの?という後味
今の女性が見たら腹が立つかも

1967年制作
監督:フランコ・ゼフィレッリ
主演:エリザベス・テイラー、リチャード・バートン

カテゴリー:日記, 映画

インドのビザ

2011年3月30日

茗荷谷というところまで行って
インドの観光ビザを申請して来た
必要な書類は揃えていたので問題なく終わったが
隣の窓口で申請していた女性は
書類の書き方が間違っていたらしく
インド人の女性職員にすごく怒られてた
顔が濃い人が怒ると怖い

カテゴリー:日記

イラストレーターという仕事

2011年3月29日

パレットクラブのブログで
原田治さんがコメントを書いていた
卒展の延期のお知らせなんだけど
後半はイラストレーターとしての考えが載っていた
こういう非常事態になって
改めて心得ていなければいけない必要なことだと思った
以下、引用します

私見ですが、これからは人々の役に立つイラストレーターが必要になると思います。
また絵本の世界は、これからの不安な時代を生きなければならなくなった子供たちに、
生きる力と希望を与えるツールとして、正しく機能されるべきだと思います。
被災地の子供たちを大喜びさせた歌は「アンパンマンのマーチ」だったそうです。
日本一売れている絵本のテーマソングなのですね。
イラストレーターという仕事のほんとうの醍醐味は、
人々を感動させることにつきるでしょう。
誰からも愛され必要とされるイラストを志してゆけば、おのずと道はひらけます。
未来に向けて、がんばってゆきましょうね。

(全文はこちら

カテゴリー:日記

新しい電話機

2011年3月28日

電話機を新しくした
ほとんどメールでFAXも使わないので
シンプルな白いパナソニック製

カテゴリー:日記

砂の器

2011年3月27日

原作とは少し違っていて
謎解きの部分よりも親子の絆や
人間ドラマに重点が置かれている
この映画ではハンセン病という伝染病が
差別や偏見の対象になり悲しい宿命となる・・・
謎解きは映像化すると少し安っぽく感じてしまうが
各地へ電車で捜査しに行くところは時代を感じる

1974年制作
監督:野村芳太郎
主演:丹波哲郎、加藤剛、森田健作

カテゴリー:日記, 映画

サーカスのしろいうま

2011年3月26日

「サーカスのしろいうま」の出版を記念して
青山ブックセンターで開催された
石津ちひろさんとささめやゆきさんの
トークショーに行った
ささめやさんは天才肌のイラストレーター
好きなイラストレーターのひとりだ
石津ちひろさんは「リサとガスパール」の翻訳で有名
トークショーの後にはサイン会もあり
似顔絵を描いてもらった
(自分の似顔絵は必ず眉毛が太い)

カテゴリー:日記